Zhiyunについて

zhiyun craneシリーズってどんな感じ?主要モデルを紹介します!

お手持ちの一眼レフやミラーレスといったカメラで、
本格的な動画を手軽に残すことができる
ZhiyunのCraneシリーズ。

パワーアップをした最新シリーズは、
あなたの思い出や作品を残すための
心強い相棒になってくれることでしょう。

今回は、そんなCraneシリーズについて、
レビューを交えて紹介していきたいと思います。

手振れに悩まされていた方や
手軽にプロ顔負けの動画を撮影したい方は必見です。

V2の後期モデルであるCrane Plus

前作のCrane V2は耐荷重が最大で1800gでしたが、
Crane Plusになって2500gになっています。

装着できるカメラの幅が
増えたということになりますね。

駆動時間も最大で18時間なので、
長時間の撮影も安心です。

さらに、パナソニックとソニーの
コントロールケーブルと三脚が付属
しています。

商品が届いたらすぐに使えるので、
とても嬉しいですね。

ロールフォローモード

Crane Plusで特筆すべき機能は、
ロールフォローモードでしょう。

ジンバルの傾きに合わせて、
カメラも45度までフォローしてくれるというものです。
撮影の幅が広がるということで注目を集めています。

非現実的な世界観を表現したいときにも
大変便利に使うことができる機能です。

プロのテクニックを
手軽に再現できるというのが嬉しいですね。

耐荷重は3200gのCrane 2

続いてのシリーズは
耐荷重が最大で3200gCrane 2です。

Crane Plusと比べても
さらに重たいカメラの装着が可能となりました。

駆動時間はこちらも最大で18時間。
しかもモーターのパワーが向上しています。

各ブランドの一眼レフと
ミラーレスカメラが装着できるとあって、
さらに撮影の幅も広がることでしょう。

本体にはLEDディスプレイを搭載。
現在のモードを確認したり、
設定を操作したりするのにも大変便利に使用できます。

最新のシステムを導入することで、
手振れを最小限に抑えることを可能としている、
最強のジンバルと言っても過言ではありません。

フォローフォーカス

Crane 2の機能としては、
フォローフォーカスが特徴的です。

これは、ジンバルのダイヤルによって、
カメラ自体のフォーカスをコントロールすることが
できるというものになります。

ただし、現段階で標準使用できるカメラが
CANONのEOS(8000D除く)シリーズのみとなっています。

その他メーカーカメラの対応は、
キャンペーンで同梱付属している
フォローフォーカスの装着での
フォーカスコントロールとなります。

まとめ

Zhiyun Craneシリーズの
主要モデルをレビューしましたが、
いかがでしたでしょうか。

パワフルなバッテリーや駆動システムに加えて、
ロールフォローモードやフォローフォーカスなどの
便利な機能も搭載しています。

一眼レフカメラやミラーレスカメラで
綺麗な動画を撮りたいという人は、
今回紹介したCraneシリーズをおすすめします。

プロ顔負けの動画撮影を
手軽に体験してしまうチャンスです!

あなたの思い描いた映像を形にするzhiyun crane 2の気になる価格は?

最大対応荷重が3200gのzhiyun crane 2は、
発売から大きな反響を呼んでいます。

各メーカーの一眼レフカメラや
ミラーレスカメラを装着できるということで、
使い勝手は抜群。

手持ちのカメラで綺麗な動画を撮りたいという方には、
一番におすすめしたいジンバルです。

性能や使いやすさはもちろんのこと、
購入にあたっては、
その値段も気になるところではないでしょうか。

今回は、そんな高性能ジンバル
zhiyun crane 2の価格について解説していきたいと思います。

気になる本体価格とお得なキャンペーン

当店での販売価格は定価90,000円となっておりますが、
只今キャンペーンにより84,000円
でのお値引き販売をさせて頂いております。

付属品としては、
バッテリーと充電器、
USBケーブル(micro-microとmicro-miniの2種類)、
Panasonicカメラ用コントロールケーブル、
SONYカメラコントロール用/充電ケーブル、
説明書、三脚、キャリングケースで、
以上です。

さらに、只今キャンペーンを行っております。

通常15,000円のメカニカルフォローフォーカスをセット
でお付けしてお届け致します。

Crane2ではフォーカスコントロール機能を搭載。
本体のダイヤルでカメラのフォーカスを
コントロールすることが可能となっております。

ただし、現在の対応カメラとしてはCannon EOSシリーズのみ。

しかし、メカニカルフォローフォーカスを使用すれば、
各メーカーのカメラでフォーカスコントロールが可能となります。

Canon EOSシリーズ以外のカメラを
使用している方におすすめ
します。

遠隔操作が可能な便利なオプション品

オプション品としては、
上記で説明しましたメカニカルフォローフォーカス
それからモーションセンサーリモートコントローラーがあります。
こちらは17,000円です。

パンやチルト、ジンバルのモーションなどを
遠隔操作できるようになります。

三脚に立てて、この
モーションセンサーリモートコントローラーを
使って撮影をすれば、
映像制作の幅が広がるのではないでしょうか。

レンタル制度を使って試写してみよう!

当店では、zhiyun crane 2のレンタルも行っております。

価格は2泊3日で18,000円。
購入前のお試しや
1回限りの撮影時に便利にご利用いただけます。

レンタル後に購入をしていただくと、
レンタル代金の18,000円は本体代から値引きいたします。

ご購入機材はもちろん新品ですので、ご安心ください。

まとめ

性能を考慮すると、
非常にコスパの良いジンバルだと自信を持って断言できます。

レンタル制度をご利用いただいたお客様からも
「スペックから考えると非常に安い」
という声を多数いただいております。

同スペックのジンバルと比べても、
そのコスパは群を抜いています。

言うまでもありませんが、
もちろん使い心地も抜群。

あなたの思い描く動画を、スムーズに制作できるのは、
zhiyun crane 2なのではないでしょうか。

対応重量が3.2kgのパワフルジンバル登場!zhiyun crane 2 の評価は

大型の一眼レフを使用できるジンバルとして
リリースされた「zhiyun crane 2」

とてもコンパクトで撮影もしやすいという
特徴を持っています。

フォーカスを操作するための
ダイヤルが搭載されるなど、

ユーザーにとって
嬉しい機能を多数備えています。

今回は、そんなzhiyun crane 2の
レビューを紹介していきたいと思います。

最大対応荷重3.2kgのパワフル仕様

最大耐荷重が3.2kgであるzhiyun crane 2は、

大型の一眼レフカメラやミラーレスカメラを
問題なくマウントすることができます。

そのパワフルな仕様で、撮影時の安定感は抜群
安心して動画に集中することができるでしょう。

ボディは金属製で堅牢性にも優れています。

付属している取り外し可能な三脚も、
しっかりとした作りで使用時には安心感が伺えます。

意外なほどスムーズなセッティング

大型のカメラを設置できるほどの
パワーを持つジンバルなので、

セッティングが大変なのかと思いきや
比較的簡単に完了させることができます。

バランス調整もスムーズで、
カメラ底部に専用プレートを取り付けて
細かいセッティングが可能です。

セッティングに時間がかからないというのは、
現場でとても重宝するでしょう。

結婚式などイベントに使用する際にも便利ですね。

カメラによってモーターの強さを設定する

取り付けるカメラによって
モーターの強さを変更できます。

比較的小さなカメラを使用するのに
モーターのパワーを強めに設定してしまうと、
駆動時の振動を拾ってしまう恐れがあるので
適切な設定が必要になるでしょう。

カメラのメーカーなどから選択が可能なので、
初心者でも分かりやすいと言えます。

フォローフォーカス機能について

ジンバル本体には
カメラのフォーカスをコントロールできる
ダイヤルが設置されています。

ただし、現在の段階で
ダイヤルフォーカス機能が使えるのは
CANONのEOSシリーズのみとなります。

その他のメーカーの対応は、
付属のメカニカルフォーカスを取り付けることで、
カメラメーカーを問わずに
物理的にフォーカスコントロールが可能となります。

※7月以降のキャンペーンで、
 今まで別売だったフォーカスが標準装備となりました。

LEDモニター搭載でモードが一目瞭然

ジンバルの基本機能である
パンフォローモードやロックモード、
フルフォローモードはもちろん搭載されています。

ジョイスティックもあり、
カメラの向きを操作することも可能です。

撮影開始や停止を操作するスイッチもあり、
半押しもできます。

カメラのisoやf値などもジンバルから操作が可能です。

これらは全て、グリップ付近に設置されている
LEDモニターで確認することができるので、
非常に使いやすくなっています。

まとめ

zhiyun crane 2は様々な場面で
活躍すること間違いなしです。

最大の稼働時間が18時間と、
大容量のバッテリーも搭載しています。
長時間の撮影でも安心ですね。

イベントでの思い出を収めたり
プロモーションビデオの撮影をしたり、

はたまたコンテンツのための動画制作にまで
重宝するジンバルに仕上がっています。

zhiyun smooth 4はandroid端末でも使用が可能なのか?

手振れのない綺麗な動画を、
気軽に撮影することが可能な電子スタビライザー。

スマートフォンで使用するならば
断然zhiyun smooth 4がおすすめと言えるでしょう。

国内ではiosユーザーのシェアが多いですが、
世界的にみるとandroidユーザーのシェアの方が多いという事実もあります。
ジンバルを使うのはiPhoneユーザーに限ったことではありません。

今回は、
「androidでもzhiyun smooth 4は使用可能なのか」という部分に
フォーカスを当てて解説をしていきたいと思います。

同期してスマホの設定を操作できる便利な機能

先ずは、zhiyun smooth 4を
スマートフォンとBluetoothにて同期させたときに
使用可能となる、便利な機能をご紹介していきたいと思います。

代表的なところで言えば、
フォーカス操作ズーム操作などが挙げられるでしょう。

スマートフォンの画面に触れることがなくても、
ジンバル側のスイッチでこれらの操作が可能となります。

これによって、映画撮影の際に用いられる
ドリーズームなどの撮影手法を手軽に再現することが可能となります。

さらには、
インカメラとアウトカメラの切り替え、
撮影時のパラメーターの調節や解像度、
フレームレート
なども操作が可能です。

ジンバル側のスイッチでここまでの操作を可能とするのは
zhiyun smooth 4以外には存在しないでしょう。

専用アプリのインストールが必要

上記で紹介した機能を使用する為には、
「ZY Play」と呼ばれる専用のアプリケーションを
インストールする必要があります。

iosではApp storeに、
AndroidではGoogle Play storeにそれぞれ用意されています。

android端末で使用する際の注意点

ここで注意しなくてはならないのが、
Android端末によっては動作が安定しない場合があるということです。

一部の機種では、ズームのみ操作が可能となり、
ズーム作動もシームレスではなく、
動作がカクつくという報告もあります。

zhiyun公式ページには、android OS5.0以降が対象とされています。
また、同ページにて公表されている対応機種一覧は下記になりますので、参考にしてください。

Google Pixel2、Google Pixel2 XL、Google Pixel、Google Pixel XL、Google Nexus 6、Google Nexus 6p、Google Nexus 5x
Samsung S8、Samsung S8+、Samsung S7, Samsung S7 edge、Samsung S6、Samsung S6 edge、Samsung S5、Samsung Note8、Samsung Note7
Huawei P10、Huawei P10 Plus、Huawei P9、Huawei Mate 10、Huawei Mate 9、Huawei Mate 8、Huawei Mate S
Oneplus 5、Oneplus 5T、Oneplus 3、Oneplus 3T
Xiaomi 6、Xiaomi 5、Xiaomi 5s、Xiaomi 4、Redmi Note 4x、Redmi Note 3
LG G6、LG G5
Smartisan NUT Pro 2、Smartisan U1 Pro
Oppo R9s
Vivo X7

今後のアップデートによる改善に期待

上記でご紹介した機種以外にも
動作しているスマートフォンもあるようですが、
安定しない挙動もいくつか確認されています。

今後のアップデートによる改善に期待したいところです。

Android端末でもスムーズに使用できるようになれば、
さらに使用するユーザー層も増え、
クリエイトされる動画の幅も広がるはずです。

まとめ

スマートフォンでの動画撮影にとても便利なzhiyun smooth 4は、
Androidでの使用も可能です。

しかし、ジンバル側のスイッチにて操作をする場合、
対応機種が限られているのも事実でした。
この点はご注意いただければと思います。

今後のアップデートによって、
近い将来には全てのスマートフォンで、
安定した動作を実現できる日がくることを期待したいですね。

大型の一眼レフカメラでも使用可能なジンバル「Zhiyun Crane Plus」

一眼レフカメラで綺麗に動画撮影をするなら
ジンバルが必須アイテムと言えるでしょう。

今回紹介するのは、
前作よりさらにパワーアップしてリリースされた
「Zhiyun Crane Plus」

耐荷重やロールフォローモードなど、
魅力的な特徴や機能を新しく搭載しています。

それぞれの機能や特徴をご紹介していきますので、
是非参考にしてみてください。

大型の一眼レフカメラにも対応する耐荷重

大型の一眼レフカメラにも対応する耐荷重

前作のCrane V2では1800gであった
耐荷重がCrane Plus では2500gになりました。

大型の一眼レフでも対応可能とあって、
使い勝手がさらに向上しています。

と言っても、本体の重さは前作と変わりません。
扱いやすさはそのまま、という点が嬉しいですね。

非現実的な世界観を簡単に作り出すことができる新機能

ロールフォローモード

ロールフォローモード(POVモード)とは、
ジンバルを左右にロールした際、
その動きに合わせてカメラも45度まで
傾いてくれるという機能です。

これにより、特殊な動画撮影が可能になります。

緊張感を演出したり、
非現実的な世界観を作り出したりということが
可能になります。

例えば、ミュージックビデオの撮影時などの際に、
こだわりの演出を盛り込むことだって
簡単にできてしまうでしょう。

プロ顔負けのビデオが手軽に完成してしまいます。

子供を撮影するときなどにも便利なアクティブトラック

アクティブトラック

被写体を指定することで、
ジンバルが追跡を行ってくれるのがアクティブトラックです。

高精度の追跡を可能としているので、
撮影中に被写体を見失うという
トラブルを回避できるでしょう。

学校行事などの際に、
動き回る子供を撮影したいというときにも便利ですね。

進化したタイムラプス機能で表現の幅が広がる

タイムラプス機能

Crane Plusでは、
タイムラプスの細かな設定を記憶することができる
モーションメモリー機能を搭載しています。

例えば、インターバルや撮影枚数などの項目です。

これによって、ユーザーの負担を
最小限にすることを可能としています。

さらに、ナイトラプスモードを搭載

日中はもちろんですが、
夜間でのタイムラプスも非常に綺麗に仕上げることが
可能となっています。

こうした機能を使いこなしていくことで、
撮影の幅が広がっていくことでしょう。

標準で付属する便利なアイテム

三脚とSONY・Panasonic用の
コントロールケーブルが標準で付属します。

別途揃える必要がないので、
商品が届いた瞬間から
便利な使い方ができるというのが嬉しいですね。

三脚を使用してタイムラプス機能を使って
撮影してみるということもすぐにできてしまいます。

まとめ

一眼レフカメラで綺麗な動画を撮影するのならば
Crane Plusをおすすめします。

ブレを最小限まで抑えることはもちろんのこと、
様々なシーンに特化した機能を搭載していることが魅力です。

耐荷重の性能が上がったことで、
大型の一眼レフカメラを使用できるのもポイントが高いですね。

お手持ちのビデオカメラが古くなってきてしまったという方や、
ブレのない綺麗な撮影が難しいという方は、
試してみる価値があるでしょう。

コスパの観点から言っても、
非常に満足度の高い仕上がりとなっています。

ハリウッド並みの撮影が可能に!zhiyun tech smooth 4

スマホのカメラを使って映像作品を撮るという人にも
ピッタリなzhiyun techから発売されている「smooth 4」

手ぶれを最小限まで抑えて撮影することができるので、
スマホがまるでプロ用のカメラにでもなったかのような
錯覚さえ覚えてしまいます。

本体に配置されているコントローラーを使用することで、
カメラモードの操作などが可能。

また、ハンドホイールを使用すれば
ズームやフォーカスの操作もできてしまう優れものです。

以下でさらに詳しくご紹介していきますので、
検討している方は是非参考にしてみてくださいね。

高度な撮影を可能とする操作性

普通、スマホのカメラにて撮影する場合は、
露出やフォーカシングを操作時に
スクリーンをタッチする必要があります。

しかし、それでは、せっかくジンバルを使用して
手ブレ対策をしていても、
タッチした瞬間に撮影に支障が出てしまいますよね。

でも、zhiyun smooth 4があれば、
スマホのスクリーンに直接タッチしなくても
様々な設定を操作することができてしまうんです。

例えば、ズームインやズームアウトも、
本体に設けられたハンドホイールでお手の物。
高度な撮影技術が面白いほどスムースに再現できてしまいます。

ハリウッド映画と見紛うほどの作品に
仕上げることだって不可能ではありません。

スライダーやトリガーで撮影を最大限までサポート

ジンバル自体のモードとして特徴的なのが、
PhoneGoモードでしょう。
zhiyun smooth 4の性能を余すことなく発揮できる機能となっています。

ジンバルを素早く動かしても、
それに合わせてカメラの向きが追従するので、
どんなチャンスも逃しません。

例えば、動きの速いスポーツカーを撮影する時や
優雅に走る動物を追う時など、
様々なシーンで重宝することは間違いありません。

初めてこのPhoneGoモードを使う時は、
その俊敏で正確な場面転換に、驚くことでしょう。

PhoneGoモードのみならず、
あらゆるジンバルモードはスライダーやトリガーなどを使って
簡単に、そしてスムーズに切り替えることができます。

多彩なタイムラプスでアイデアは無限大

zhiyun smooth 4は、
多彩な撮影スタイルをサポートしてくれます。

例えば、タイムラプスですが、
ムービングラプスやモーションラプスなど、
あなたのアイデアやイマジネーションを
形にすることが可能となるでしょう。

風にそよぐ木々や花、何かの陰や雲の流れなど、
日常では見逃してしまうような小さな変化をも、
撮影して表現することができてしまいます。

日々の中に潜むワクワクするような瞬間を、
簡単に映像に残せるのです。

高精度な追跡モードを搭載

対象物を設定すれば、
追跡して撮影してくれるモードも搭載しています。

これによって、カメラを置いたままで
自撮りを行うこともできてしまいます。

また、タイムラプスの撮影などにも
大きく貢献してくれることでしょう。

まとめ

様々な機能が搭載され、
より高度な撮影を手軽にしたzhiyun smooth 4は、
あなたの映像制作に多大なる影響を
及ぼすことは間違いありません。

徹底してユーザー目線が追求されているので、
手にした瞬間から本格的な撮影が可能です。

モーターの動力も強化され、
あらゆるスマホにも対応。

ユーザーを選ばないそのスタイルは、
もはや頼もしさまで感じます。

プロ並みの撮影を簡単に行えるzhiyun smooth 4の使い方を紹介

誰でも気軽にプロ並みの動画が撮れるとあって
大人気の「zhiyun smooth 4」

その操作性は、他のジンバルの追従を許さないほどに効率的。
本体に多数設置されたスイッチを使用すれば、
本格的な撮影が思いのままです。

ジンバル本体の操作によって、撮影の際にできることが多いので、
扱いに慣れるまでは少し苦労するかもしれません。

しかし、納得の行く撮影を成功させるための試行錯誤は、
それ自体が充実したものとなるでしょう。

それでは、順を追って
zhiyun smooth 4の使い方を説明していきたいと思います。

ジンバルを起動させる前の重要な準備

先ずはジンバルにスマホを固定させなければなりませんね。
ホルダーに挟み込んで固定していきます。

横方向はもちろんのこと、
縦方向にもスマホを装着することが可能です。
撮影シーンに合わせて固定させましょう。

固定できたら今度は、バランス調整です。

水平になるように手動で調整をして、
ジンバル側にあるネジを締めていきます。

これでジンバルを起動させる前の準備は完了ですね。

専用アプリ「ZY Play」をダウンロードして便利にスマホ操作を

さて、続いては、撮影のモードです。

ジンバル本体にはいくつかのスイッチ類が配置されていますが、
これによって撮影パラメーターの調節や録画の開始、
インカメラ・アウトカメラの切り替えなどが可能となっています。

さらに、親指で操作できる正面に設置されたホイールでは、
解像度やフレームレートの設定なども変更が可能です。

そして、本体側面に設置されたハンドホイール。
これを使用することで、
ズームとフォーカスの操作ができてしまいます。

※android端末の場合は、ズーム機能のみで
フォーカスに対応していない機種も御座いますので、
Zhiyun TECH公式サイトより
事前にandroidでの対応機種の確認をお願い致します。

これらの機能を使用する為には、
公式アプリの「ZY Play」が必要ですので、
予めインストールしておくようにしましょう。

撮影の幅を広げる多様なモード切り替え

ジンバル自体のフォローモードも
ボタンひとつで切り替えが可能
となっています。

正面にはパンフォローモードロックモード
背面には、フルフォローモードPhoneGoモード
という配置になっています。

背面のフルフォローモードのスイッチを
ダブルクリックすることで、
スマホを初期位置にリセットすることが可能です。

また、PhoneGoモードボタンを押すと
追従の動作がクイックになるので、
動きの速い動物や動き回る子供を撮影するのに役立つでしょう。

上手く使い分ければ、撮影の幅もぐんと広がります。

タイムラプススローモーションなど、
様々な撮影モードが用意されていますが、

その中でもvertigoモードは、いわゆる
映画で良く使用される手法の「ドリーズーム」を可能としています。

充電方法と稼働時間

充電は、TYPE-Cのケーブルを使用して行います。

フル充電までの所要時間はおよそ3時間半
稼働時間としては、最大で12時間を誇ります。

バッテリー残量は、本体正面に設置されている
LEDの表示で確認することが可能です。

まとめ

沢山のスイッチ類が設けられていますが、
一度操作を覚えてしまえば、これほどまでに
便利なジンバルはないと言えるのではないでしょうか。

片手で本体を持ちながら様々な操作を可能とするので、
手軽に本格的な撮影が可能になりますよ。

zhiun smooth4主なQ&A

Zhiyun Smmtoh 4

こんにちは!Zhiyun ジンバルSHOPです。
本日もZhiyunジンバルについての耳より情報を発信していきたいと思います!

本日は「Zhiyun Smooth 4」をご愛用のお客様からよくいただくご質問と、当ショップよりの回答を分かりやすくまとめさせていただきました。お使いの際に「あれ?」と思うことがあれば、まずご一読くださいませ。

目次

Q. Zhiyun Smooth 4で使用するモバイルアプリは何になりますか?
Q.「ZY Play」アプリが使用できる端末の種類を詳しく知りたいです。
Q. 満充電した場合の稼働時間はどれぐらいになりますか?
Q.コンセントから電源を取っているのですが、どうも充電がうまくできません。
Q.撮影した画像をスマートフォンに保存することができません。
Q. Zhiyun Smooth 4を使おうと電源を入れると暴れてスタビライザーが安定しません。何が問題なのでしょうか。
Q.チルト(垂直)方向への上下操作がうまくできないのですが…。
Q.トラッキングはどのようにしたら使用できますか?
Q. Zhiyun Smooth 4には、別売りのB02ワイヤレスリモートコントローラーは対応していますか?
Q.端末をきちんと横向き搭載にして撮影しているのですが、録画した画像がなぜか縦表示になってしまい困っています。
Q. アクションカムの搭載は可能ですか?

 

Q. Zhiyun Smooth 4で使用するモバイルアプリは何になりますか?

A. Zhiyun Smooth 4を操作するためのモバイルアプリは「ZY Play」となっております。

※先代機種で使用されていたアプリ「Zhiyun assistant」は、Zhiyun Smooth4には未対応となります。
お間違いのないよう、ご確認をお願いいたします。

 

Q.「ZY Play」アプリが使用できる端末の種類を詳しく知りたいです。

A.「ZY Play」アプリの作動する端末は

★iOS9.0以降のApple社の端末(いわゆるiPhone6以降の機種となります)

または

★android OS5.0以降のスマートフォン

となっております。

なお、androidでの推奨端末は以下の機種となりますので、ご一読ください。

※推奨端末以外をご利用の場合、動作が不安定になったり、すべての機能が使用できなかったりする場合がございますので、ご注意ください。
Google Pixel2、Google Pixel2 XL、Google Pixel、Google Pixel XL、Google Nexus 6、Google Nexus 6p、Google Nexus 5x
Samsung S8、Samsung S8+、Samsung S7, Samsung S7 edge、Samsung S6、Samsung S6 edge、Samsung S5、Samsung Note8、Samsung Note7
Huawei P10、Huawei P10 Plus、Huawei P9、Huawei Mate 10、Huawei Mate 9、Huawei Mate 8、Huawei Mate S
Oneplus 5、Oneplus 5T、Oneplus 3、Oneplus 3T
Xiaomi 6、Xiaomi 5、Xiaomi 5s、Xiaomi 4、Redmi Note 4x、Redmi Note 3
LG G6、LG G5
Smartisan NUT Pro 2、Smartisan U1 Pro
Oppo R9s
Vivo X7

 

Q. 満充電した場合の稼働時間はどれぐらいになりますか?

A.満充電が完了するまでには3時間を必要とします。
そして満充電が完了しております場合の最大稼働時間は12時間となっております。

※動作環境、端末の重量などにより若干の差が出る場合がございます。
こちらに掲載しております時間はあくまでも目安としてお考えいただけると幸いです。

 

Q.コンセントから電源を取っているのですが、どうも充電がうまくできません。

A.Zhiyun製品の充電をご家庭のコンセントで行うと、契約電圧によっては正常に充電が行われない場合がございます。

そのため、Zhiyun製品を充電される際にはUSB接続による充電が推奨されています。
「どうもコンセントからの充電がうまくできない」という場合には、パソコンのUSBを利用して充電をしていただけますようお願いいたします。

 

Q.撮影した画像をスマートフォンに保存することができません。

A.「ZY Play」で画像や動画を撮影すると何も操作をしなければ、直接端末に保存ではなく、「ZY Play」アプリ内に保存されてしまいます。

端末に保存したい場合には

  1. まず「ZY Play」のアプリ内のプレビュー項目を表示させる。
  2. その表示ファイルからメモリーのアイコンをタップする

という手順にて進んでいただければ、端末本体に保存することができます。

 

Q. Zhiyun Smooth 4を使おうと電源を入れると暴れてスタビライザーが安定しません。何が問題なのでしょうか。

A.電源を入れる際には、iPhone、スマートフォン端末を載せてから電源を入れているでしょうか?

端末をセットせずに電源をオンにすると、本体が重量を認識することができないため

  • スタビライザーが暴れる
  • 異常な振動を起こしてしまう

という事態が起こりやすくなります。
その結果としてスタビライザーが故障してしまったりする危険がございます!

それを防ぐためにも、スタビライザー起動時には

  1. 端末は搭載されているか?
  2. 左右の重量バランスが取れた状態になっているか?

この2点を必ずご確認ください。

 

Q.チルト(垂直)方向への上下操作がうまくできないのですが…。

A.Smooth 4はコントローラーに上下左右の操作ができるジョイスティックがございません。

ジョイスティックの代わりに、本体の背面ボタンの下側にあるフォローモードのトリガーボタンを使用してコントロールを行います。

このトリガーを押したままでのフォローモード中は、上下左右へのパンチルトの追従操作を行うことができます。
まずはお試しください!

 

Q.トラッキングはどのようにしたら使用できますか?

A.専用アプリ「ZY Play」を起動いたしますと、画面の左下に照準マークのアイコンを見ることができると思います。

このアイコンをタップした後、画面内の被写体を指でドラッグして囲みます。

そうするとその被写体が選択されたことになりますので、その被写体のトラッキング(追尾)が開始されます。

トラッキングモードの解除は、もう一度照準アイコンをタップすればOKです。

 

Q. Zhiyun Smooth 4には、別売りのB02ワイヤレスリモートコントローラーは対応していますか?

A. Smooth 4は他のZhiyun製品と異なりbluetoothの使用が本体に変更されております。

そのため、残念ながら別売りのワイヤレスリモートコントローラーは使用することができません。

ご了承くださいませ。

 

Q.端末をきちんと横向き搭載にして撮影しているのですが、録画した画像がなぜか縦表示になってしまい困っています。

A.まずはスマートフォンやiPhone本体の画面設定をご確認ください。

もしかしたら、縦横にロック設定されていませんか?
画面ロックが設定されていると、プレビュー画面が縦表示となる場合がございます。

どうしても縦表示になる、という場合には、まず画面ロック設定がされていないかどうかのチェックをお願いいたします。

 

Q. アクションカムの搭載は可能ですか?

A.Smoothシリーズは、ポートレート撮影用に取付ホルダーを90°直角に変更することが可能となっています。

◆重量210g未満
◆取付け幅85mm前後

こちらの範囲内のカメラであれば、取り付け可能な場合もございます。

しかし、重量バランスによっては社外品の取り付けアタッチメントが別に必要な場合もございますので、まずは重量や取り付け幅をしっかりご確認くださいませ。

 
 
本日は、Zhiyun Smooth 4について比較的多くいただくお問い合わせをQ&Aという形にまとめてお送りさせていただきました。

Zhiyun ジンバルSHOPでは今後もジンバルユーザーの有力な情報を発信してまいります。

どうぞお楽しみに!

ニュータイプが登場!リーズナブル電子スタビライザー by Zhiyun

Zhiyun Smmtoh 4

電子スタビライザーといえば「Zhiyun」がパッと浮かびます。
そして「Zhiyun」と言えば、リーズナブルな電子スタビライザー、というイメージ。

そんなZhiyunからニュータイプとして登場したのがZhiyun Smooth 4です。

本日はこちらをレビューしていきたいと思います。

What is Zhiyun?

Zhiyun、あなたはすっと読めますか?
これはジウンと読みます。

実はジウンはまだ比較的新しい会社で最初の商品であるZ1-PROを発売したのは、ほんの数年前である2015年です。

Zhiyunの商品で一番人気が高いのは何といってもZhiyun Smooth-Q。
人気なのにリーズナブルということで、日本でも愛用者が多いと思われます。

Zhiyun Smooth 4ってどうよ?

Zhiyunはそもそもいろいろな電子スタビライザーをリリースしています。

そんなZhiyunからニューモデルが登場!!

日本で一番人気のZhiyun Smooth-Qと同等のお値段となっています。
上位版、といったところでしょうか。

詳細なスペックを大公開!

  • 製品名・・・Zhiyun Smooth 4(ジウンスムース4)
  • カラー・・・ブラックorホワイト
  • 電圧・・・7.4V
  • 積載重量・・・75g~210g
  • バッテリー・・・2000mAh
  • 充電時間・・・3時間
  • 連続駆動時間・・・12時間
  • ピッチ回転角・・・0~240度
  • ロール回転角・・・0~240度
  • 動作温度・・・-10~45度
  • 対応スマホサイズ・・・62 ~ 85mm
  • サイズ・・・32.80 x 12.30 x 10.50 cm/547g
  • 発売日・・・2018年4月13日

いつ発売されたの?気になるお値段は?

中国のECサイトであるGearBest(ギアベスト)ではもっと早く発売されたようですが、日本で発表されたのは2018年4月13日でした。

そして、GearBestでの販売価格は16,194円ですが、
日本での販売価格は17,980円

値段の差がかなり大きいようです。

一番重要なフォトはどんな感じですか?

一番重要なフォトは?

あくまでも私の印象ですが「ごちゃごちゃしているな」と感じました。

特徴は左側にある大きなダイヤルです。
このダイヤルでフォーカスチェンジが可能
そしてズームもこちらでスムーズに行うことが可能です。

ただし、どのスマホでもフォーカスの手動変更ができる、というわけでもありません。

推奨端末

下記がandroid OSでの推奨端末となります。

Google Pixel2、Google Pixel2 XL、Google Pixel、Google Pixel XL、Google Nexus 6、Google Nexus 6p、Google Nexus 5x
Samsung S8、Samsung S8+、Samsung S7, Samsung S7 edge、Samsung S6、Samsung S6 edge、Samsung S5、Samsung Note8、Samsung Note7
Huawei P10、Huawei P10 Plus、Huawei P9、Huawei Mate 10、Huawei Mate 9、Huawei Mate 8、Huawei Mate S
Oneplus 5、Oneplus 5T、Oneplus 3、Oneplus 3T
Xiaomi 6、Xiaomi 5、Xiaomi 5s、Xiaomi 4、Redmi Note 4x、Redmi Note 3
LG G6、LG G5
Smartisan NUT Pro 2、Smartisan U1 Pro
Oppo R9s
Vivo X7

※推奨端末でない場合、フォーカスやズーム機能に対応していない場合が御座います。

 
「PhoneGo」は動きのある映像の撮影の際にパワーを発揮します。

後ろのトリガーボタンを押しながら上下左右に動かすと
ジンバルの向きが即座に追従するので、早い動きに対応できます。

そのため、アクティブな場面で被写体をしっかり捉えられます。

PhoneGo

Smooth4はボタンがとても多くあるのですが、
ZY Playアプリ上で従来品よりアイコンが分かりやすくなっていて
正直モードが把握しにくくかった以前のモデルに比べこれは本当に嬉しい変更です。

そして嬉しい特徴として「軽さ」が挙げられます。

新素材を使うことで軽くなり、私たちの腕、肩等にかかる負担が軽減されます!
女性でも扱いやすいですね。

このような特徴から・・・やはり、使い勝手はかなり良さそう!

その他、こんな機能もあります!

◆タイムラプス
◆モバイルバッテリー機能
◆自動追尾(オブジェクト トラッキング)
◆アクションカムとの互換性

チェックポイント!ここがイイネ、ここがイマイチ

ここがイイネ!と思う点をピックアップしていくと

  • 何と言っても安い!
  • ボタンがたくさんついているのでモード変更がしやすい
  • 連続撮影可能時間が長い
  • 筐体品質が良い

というところが挙げられます。

逆にもう一声、というところは

  • ちょっと情報が少なめ

というぐらいでしょうか?

でもこれは今からレビューが増えていくと思います!

Zhiyun Smooth 4について感じたこと・総まとめ

Zhiyun Smooth 4総まとめ

電子スタビライザーとしては期待度◎
リーズナブルなのに機能が多く、使い勝手は最高。

ボタンが多くなっているのでモードの切り替えが楽々なんです。
手元でサクサク操作ができるから、もうスマホ画面をタップしなくてもOK。

そしてダイヤルを動かすことでフォーカスが変更できるので、
使いやすさも倍増です。

最近では機能が高いのに最安値で登場、
というものが増えていて嬉しい限りです。
やっぱり懐に優しいのが一番イイネ!じゃないでしょうか。

是非ともチェックしてほしい一品です。

ジンバルの基本設定

※Zhiyun Techとは

昨今の撮影業界ではクオリティの精度を高めるべく、様々な撮影機器が世に出て
しのぎを削っております。


特に電動のスタビライザーが近年注目を浴びており、高精度の手振れ補正による安定感によりプロのクリエイターには欠かせない存在になりつつあります。

その中でもZhiyun TECHのジンバルは、安価かつ不具合発生件数の少なさより
海外での知名度の高さから日本でも急上昇のスタビライザーとなります!
本日はZhiyunのメリット・デメリットについて記述させて頂きます。

Zhiyunスタビライザ―のメリット

Zhiyunの製品の安価な理由として、他社に比べ構造がシンプルという事が大きな違いと言えます。
元来、スタビライザーはペイロード(荷重量)に応じて設定が必要だったりすることがあり専用のソフトなどを使用して設定値を細かく変更したりするのが主流でした。その点を簡素かつ、使いやすくされた事がZhiyunの最大のメリットとも言えるでしょう!

Zhiyunは設定が非常にシンプル!

先述しておりますように、他メーカーではジンバルに搭載するカメラ重量や装備に応じての設定を疎かにすると、3軸モーターの保持力低下や、さらには常時振動などの動作不良が発生し
撮影に耐えがたい安定となる事が多々ございました。
その点に着目したZhiyunは、対応カメラ重量に応じた3段階のモーター出力をプリセットしておくことで
PCを使用せず、撮影先でも複数のペイロードに対応できるようになったのです!
モバイル端末アプリ「ZY Play」を使用することでPCを持ち歩く必要も御座いません♪

操作アプリの統一化

Zhiyunで活躍する端末アプリ「ZY Play」はスマートフォン用のSmoothシリーズから
Craneシリーズまで1つのアプリで一挙に対応できるシステムとなっております。
(以前はZhiyun assistantというアプリでCraneシリーズに対応していましたが、ZY Playに統一されます)

bluetoothを使用し、電源の入ったZhiyun製品と端末をペアリングすることで
モーターの出力設定や、端末をリモコンに見立てた遠隔操作、水平や安定の精度が低下した際に行うキャリブレーション。更には専用のカメラ制御ケーブルを使用する事でSONY/Panasonic等のカメラメーカーでジンバル本体からシャッター操作が出来るようになります。
最近日本語対応になりましたので国内ユーザーにとっては非常に有効なツールとなります。

デメリット(改善見込み有)

特術するデメリットとしては少ないのですが
設定においてのシンプルな面は便利ではありますが
上級者のような特定のカメラでの設定値を緻密に構築し
唯一無二の自分オリジナル設定を作り出すという点は残念ながらできません。
あとは、国内新興は日数も浅いところがあり
アプリの日本語対応も少し翻訳が?という面も見受けられます。
こちらは今後の仕様変更などをによる更新を機体と言ったところです。

豊富なアクセサリー

Zhiyunのジンバルには、様々なアクセサリーが
次々とラインナップされていきます。


両手持ちに変換できるDual Hand Grip


オペレーターの手元の操作に追従し遠隔操作できる
モーションセンサー機能付ワイヤレスリモコン

ユーザーのニーズに合わせアクセサリーに柔軟に対応しているのも
急成長の秘訣とも言えるでしょう。

Zhiyun ジンバルSHOPではジンバルユーザーの有力な情報を
発信して参りたいと思います。

今後ともお見知りおきの程
どうぞ宜しくお願い申し上げます。